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劇団銅鑼上演記録

2018年
 
8月17日(金)~26(日) ≪ドラマファクトリーvol.11≫ 劇団銅鑼アトリエ
『ひめち』 作=川口圭子 演出=山田昭一
 
5月24日(木)~27(日) 東京芸術劇場シアターウエスト
『池袋モンパルナス』 作=小関直人 演出=野﨑美子
No.51
劇団銅鑼創立45周年記念公演第3弾
3月9日(金)~18日(日) 東京芸術劇場シアターイースト
『おとうふコーヒー』 作=詩森ろば 演出=青木豪
2017年
No.50
劇団銅鑼創立45周年記念公演第2弾
8月17日(木)~8月27日(日) 劇団銅鑼アトリエ
『いのちの花』 脚本=畑澤聖悟 演出=齊藤理恵子 
No.49
劇団銅鑼創立45周年記念公演第1弾
3月15日(水)~20日(月・祝) 俳優座劇場
『彼の町』 作=青木豪 演出=大谷賢治郎
2016年
 
9月23日~10月9日
ニシュ、ベオグラード、ノヴィサド(セルビア)
オシジェク、ヴィロヴィティカ、チャコベツ(クロアチア)
 
8月25日(木)~29日(月) ≪ドラマファクトリーvol.10≫ 劇団銅鑼アトリエ
「温室の前」 作=岸田國士 
「ロング・グッドバイ」 作=テネシー・ウィリアムズ 訳=倉橋健
「僕を待つ部屋」 作=小関直人
No.48
3月2日(水)~6日(日) 俳優座劇場
『池袋モンパルナス』 作=小関直人 演出=野崎美子
2015年
 
9月7日(月)~13日(日)《ドラマファクトリーvol.9》 劇団銅鑼アトリエ
『はるなつあきふゆ』 作/別役実 演出/小山ゆうな
 
7月30日(木)~8月2日(日) 俳優座劇場
『からまる法則』 作=小関直人 演出=松本祐子
 
4月27日(月) 大田区民プラザ大ホール
No.47
3月18日(水)~22日(日) 俳優座劇場
『父との旅』 作=青木豪 演出=磯村純
2014年
 
8月27日(水)~31日(日)《ドラマファクトリーvol.8》 劇団銅鑼アトリエ
テキスト=和合亮一 構成・演出=篠本賢一
 
7月
ペタシアターセンター(フィリピン)
No.46
5月9日(金)~11日(日)
板橋区立成増アクトホール
『チャージ』 作=田口萌 演出=西川信廣
No.45
 
 
 
3月12日(水)~18日(火) 俳優座劇場
脚本=森まゆみ 演出=野﨑美子 
原作=森まゆみ「女三人のシベリア鉄道」(集英社刊)
2013年
 
 
 
8月19日(月)~25日(日)《ドラマファクトリーvol.7》 劇団銅鑼アトリエ
『おかしな二人(女性版)』 作=ニール・サイモン 訳=酒井洋子 演出=齊藤理恵子
No.44
5月1日(水)~6日(月) 劇団銅鑼アトリエ
『不思議の記憶』 作・演出・美術=大谷賢治郎
No.43
劇団銅鑼創立40周年記念公演第7弾
2月27日(水)~3月3日(日) 俳優座劇場
『からまる法則』 作=小関直人 演出=松本祐子
2012年

 

劇団銅鑼創立40周年記念公演ドラマドワズ第6弾人形劇クラブ
12月22日、23日 銅鑼アトリエ
『ドロップス』 作=西山正浩 演出=黒宮稠
『かえるの豆太』 作=福田惇 脚本=山崎ふら 演出=大谷賢治郎
『三枚のおふだ』
『屁ひり女房』
  劇団銅鑼創立40周年記念マンスリー公演ドラマドワズ第5弾
12月21日~23日 銅鑼アトリエ
『ボクの穴、彼の穴。』 
原作=デヴィッド・カリ セルジェ・ブロック 翻訳=松尾スズキ 演出=大澤遊
 
劇団銅鑼創立40周年記念マンスリー公演ドラマドワズ第4弾
12月8日、9日 銅鑼アトリエ
朗読劇『継志』その弐 
脚本=櫻井唯雲 演出=篠本賢一
  劇団銅鑼創立40周年記念マンスリー公演ドラマドワズ第3弾
11月10日、11日 銅鑼アトリエ
『橋』 脚本=マリオ・フラッティ 翻訳=岩田治彦
『語り芝居 はやたろう』 構成=馬渕真希
  劇団銅鑼創立40周年記念マンスリー公演ドラマドワズ第2弾
9月21日~23日 銅鑼アトリエ
『あやなす』 演出=大谷賢治郎
No.42
劇団銅鑼創立40周年記念マンスリー公演ドラマドワズ第1弾
8月1日~12日 銅鑼アトリエ 
『遺骨』 
原作=内田康夫 脚色・演出=平石耕一
No.41
3月9日~18日 SPACE雑遊
『砂の上の星』
原作=デボラ・エリス 翻訳=もりうちすみこ 脚本=いずみ凜 演出=木村早智
2011年
No.40
2月11日~12日 岩手県西和賀町文化創造館銀河ホール
2月23日~27日 俳優座劇場
『カタクリの花の咲く頃』
作=栗木英章 演出=山田昭一
2010年
  8月16日~22日 銅鑼アトリエ
『二重の不実』
原作=ピエール・マリヴォー 訳=鈴木康司 構成・演出=船岩祐太
  2月9日~13日 紀伊國屋サザンシアター
『はい、奥田製作所。』再演
2009年
No.39 10月21日~25日 東京芸術劇場小ホール2
『センポ・スギハァラ 2009』
作・演出=平石耕一
後に『センポ・スギハァラ 再び夏へ』と改題
No.38 2月18日~22日 銅鑼アトリエ
3月6日 ミレニアムセンター佐倉多目的ホール
3月12日~15日 東京芸術劇場小ホール2
3月22日 牛込箪笥地域センター5F多目的ホール
3月27日 三鷹市芸術文化センター星のホール
3月29日 東久留米西部地域センター多目的ホール
『ハンナのかばん』
脚本=いずみ凜 演出=モニ・ヨセフ 通訳・翻訳・演出助手=大谷賢治郎 監修=石岡史子 参考図書=「ハンナのかばん」カレン・レビン著/石岡史子訳
2008年
No.37 3月19日~23日 俳優座劇場
『はい、奥田製作所。』
作=小関直人   演出=山田昭一
2007年
No.36
3月15日~3月31日  中国公演
海淀劇院(北京)
上海話劇藝術中心(上海)
浙江児童藝術中心(杭州)
8月5日~8月19日 中国公演
北方劇場(哈爾濱)
東方大劇院(長春)
青少年宮(大連)
『センポ・スギハァラ』
2006年
No.35 11月3日~5日 三百人劇場
『エイジアン・パラダイス』
No.34 4月19日~21日 北とぴあつつじホール
『楽園紛争』
作=嶽本あゆ美  演出=黒岩亮
No.33 1月24日~29日 東京芸術劇場小ホール1
2月3日~4日 相鉄本多劇場
『流星ワゴン』
2005年
  9月2日~9月24日 リトアニア公演
リトアニア国立劇場(ヴィリニュス)
ユーゾ・ミリティノドラマ劇場(パネヴェージィス)
カウナス市立ドラマ劇場(カウナス)
『sakura イン・ザ・ウィンド』
脚本=A・モツクス/J・ヴァイトクス 翻訳・字幕=V・デヴェーナイテー 演出=J・ヴァイトクス
  8月19日~8月28日 《ドラマファクトリーVol.6》 銅鑼アトリエ
『エイジアン・パラダイス』
作=杉本美鈴   演出=鈴木真理子
  2月23日~3月6日《ドラマファクトリーVol.5 》 銅鑼アトリエ
『流星ワゴン』
原作=重松清(「流星ワゴン」講談社刊) 脚色=青木豪 演出=磯村純
2004年
  10月18日~11月1日 アメリカ公演
ケイプレイハウス(ニューヨーク)
ハロルド&シルヴィアグリーンバーグシアター(ワシントンDC)
『センポ・スギハァラ』
  9月9日10日 東京芸術劇場小ホール1
『Big brother』再演
No.32 3月26日~31日  俳優座劇場
『sakura イン・ザ・ウィンド』
脚本=アイワラス・モツクス/ヨーナス・ヴァイトクス 翻訳・字幕=川本燁子 演出=ヨーナス・ヴァイトクス
2003年
No.31 9月12日~15日 東京芸術劇場小ホール1
『Big brother』
作=小関直人 演出=山田昭一
  3月23日~3月31日 韓国公演
文化日報ホール(ソウル)
『センポ・スギハァラ』
  3月7日~13日 俳優座劇場
『大☆試演会』
2002年
  8月28日~9月16日 《ドラマファクトリーVol.4》銅鑼アトリエ
『三人姉妹』
作=A・チェーホフ 翻訳=中本信幸 演出=L・アニシモフ
No.30 4月28日~5月1日 紀伊國屋サザンシアター
『はちまん』-平石版「現代日本政治小辞典」・・・近未来へ エピソードⅤ-
原作=内田康夫 脚色・演出=平石耕一
2001年
  9月4日~9月19日 ポーランド公演
国立人民劇場(クラクフ)
国立ユダヤ人劇場(ワルシャワ)
市立現代劇場(ヴロツワフ)
『センポ・スギハァラ』
  8月20日~26日《ドラマファクトリーVol.3》銅鑼アトリエ
『秋田殺人事件』-平石版「現代日本政治小辞典」・・・近未来へ エピソードⅣ-
原作=内田康夫 脚色・演出=平石耕一
 
  8月23日~27日《ドラマファクトリーVol.2》銅鑼アトリエ
『藍色回廊殺人事件』-平石版「現代日本政治小辞典」・・・近未来へ エピソードⅢ-
原作=内田康夫 脚色・演出=平石耕一
2000年
No.29 4月25日~28日 アクトホール
『樹々の息吹』-平石版「現代日本政治小辞典」・・・近未来へ エピソードⅡ-
作・演出=平石耕一
  1月21日~23日《ドラマファクトリーVol.1》銅鑼アトリエ
『序章』-平石版「現代日本政治小辞典」・・・近未来へ エピソードⅠ-
作・演出=平石耕一
1999年
  9月14日~19日 東京芸術劇場小ホール1
『池袋モンパルナス』
  5月14日~15日 アクトホール
『センポ・スギハァラ』
No.28 2月6日~7日 アクトホール
2月9日~14日 三百人劇場
『風の一座』
作=謝名元慶福  演出=松川暢生
1998年
No.27 9月13日~20日 東京芸術劇場小ホール1
『らぶそんぐ』
作=大峰順二 演出=早川昭二・大峰順二
No.26 4月17日~26日 俳優座劇場
『ヨーン・ガブリエル・ボルクマン』―氷の炎―
作=ヘンリク・イプセン  演出=セルゲイ・ユールスキィ
  1月13日~1月26日 ニューヨーク公演 シルビア&ダニーケイ劇場
『センポ・スギハァラ』
1997年
No.25 9月12日~15日 俳優座劇場
9月19日~21日 アクトホール
『池袋モンパルナス』
作=小関直人 演出=山田昭一
1996年
No.24 9月6日~8日 アクトホール
『カウナスの夏』
作・演出=平石耕一
No.23 3月29日~4月2日 俳優座劇場
『凍土の鶴よ』
作=平石耕一 演出=早川昭二
1995年
No.22 9月7日~10日 アクトホール
『俺たちの甲子園』
作=石原哲也 演出=大峰順二
1994年
  12月 前進座劇場『橙色の嘘』再演
  8月23日日~9月7日 リトアニア公演
国立ヴィリニュス・アカデミー・ドラマ劇場
国立カウナス・アカデミー・ドラマ劇場
『センポ・スギハァラ』
  4月『明日へ出発』再演
1993年
  9月 朝日生命ホール 『センポ・スギハァラ』再演
No.21 2月1日~8日 シアター・サンモール
『橙色の嘘』
作=平石耕一 演出=早川昭二
1992年
No.20 9月29日~10月4日 朝日生命ホール
『暮しの詩』
作=小山内美江子  演出=早川昭二・大峰順二
No.19 5月28日~31日 アール・エヌホール
『センポ・スギハァラ』
作=平石耕一 演出=平石耕一・山田昭一
1990年
No.18 9月25日~30日 朝日生命ホール
『されどわが町』
台本=大峰順二 演出=早川昭二
1989年
  9月~11月 『燃える雪』再演
1988年
No.17 9月20日~22日 朝日生命ホール
『明日へ出発』
作=ローゾフ 訳=宮澤俊一 演出=早川昭二
1987年
No.16 9月22日~26日 朝日生命ホール
『燃える雪』
台本=大峰順二 (及川和男著「村長ありき」より) 演出=早川昭二
  1月 サン・スタジオ
『親父の説教』『結婚の申し込み』
1986年
  1月 サン・スタジオ
『雰囲気のある死体』
作=別役実  演出=大峰順二
1985年
No.15 9月12日~16日 アール・エヌホール
『ナナちゃんは宇宙人』
作=大橋喜一  演出=早川昭二
  4月 サン・スタジオ
『父さんと呼ばれないパパ』
作=柴崎卓三 演出=大峰順二
1984年
No.14 9月21日~22日 朝日生命ホール
10月5日~7日  砂防会館ホール
『虹のゆくえ』-女たちの秩父事件-
作=早川昭二 演出=大内三朗
  1月《小劇場》
『天神さまのほそみち』
作=別役実 演出=早川昭二/大峰順二
1983年
No.13 9月9日~11日 エスパス銅鑼
9月15日~17日 草月会館
『円空入定・考』-聖と俗-
作=ふじたあさや 演出=丹羽文夫
No.12 1月27日~31日 読売ホール
『炎の人』-ゴッホ小伝-
作=三好十郎 演出=早川昭二
1982年
No.11 9月3日~6日 10日~13日 エスパス銅鑼
『あっぱれクライトン』
原作=J・M・バリー 翻案・構成=高坂純 演出=大内三朗 演出補=大峰順二
  1月《小劇場》
『たびだちの譜』
作=栗木英章 演出=大内三朗
1981年
No.10 9月4日~6日 エスパス銅鑼
9月8日~9日 エピキュラス
『ポセイドン仮面祭』
作=辻邦生 演出・構成=木島恭
  7月~8月《エスパス銅鑼オープニング公演》
『禁じられた遊戯』『雰囲気のある死体』
  1月《アトリエ公演》
『父さんと呼ばれないパパ』
1980年
No.9 9月12日~13日 20日~23日 労音会館ホール
『夜明けのランナー』
作=藤川健夫/早川昭二(中島博昭著「鋤鍬の民権」より) 演出=早川昭二
  7月《アトリエ公演》
『しんしゃく源氏物語』『乞食と夢』
  3月《アトリエ公演》
『困った綾とり』
1979年
  12月《新人公演》
『稲葉小僧』
No.8 4月4日~5日 労音会館ホール
9月5日~7日 砂防会館ホール
『禁じられた遊戯』
作=リリアーヌ・アトラン  訳=小島達雄/波多野茂弥 演出=早川昭二
1978年
  9月《小劇場》
『熱海殺人事件』
作=つかこうへい 演出=沢田次郎
No.7 6月23日~27日 砂防会館ホール
『狐とぶどう』
作=ギリエルメ・フィゲレード 訳=牧原純 演出=早川昭二
  3月~4月《アトリエ公演》
『楽屋』『日本生態学序説』
1977年
No.6 10月28日~11月2日 砂防会館ホール
『冬の鬼火』-高野長英考-
作=本田英郎 演出=八橋卓
  4月~7月《アトリエ公演》
『熱海殺人事件』『ポンチ絵』『紙風船』『金曜のベンチ』等七本連続上演
  2月《小劇場》
『狐とぶどう』
作=ギリエルメ・フィゲレード 訳=牧原純 演出=小野泰次郎
1976年
No.5 9月22日~27日 俳優座劇場
『イカルスの冒険』-ナイヤガラの網渡り-
作=アロンソ・アレグリア 訳=ガリョ真砂子 演出=早川昭二
  7月《新人公演》
『鼬』
作=真船豊 演出=大内三朗
1975年
  11月12日~15日 朝日生命ホール
『三十年目の幽霊』《未踏・銅鑼提携公演》
作=早川昭二/立川雄三 演出=早川昭二
No.4 9月29日~10月3日 紀伊國屋ホール
『橋』
作=マリオ・フラッティ 訳=岩田治彦 演出=早川昭二
『ぼく生きたかった』
作=大橋喜一 演出=山田善靖
1974年
No.3 10月9日~16日 砂防会館ホール
『雪の下の詩人たち』
作=大垣肇/小関智弘 演出=早川昭二
1973年
No.2 11月13日~17日 労音会館ホール
『明日を呼ぶ娘たち』
原作=前川清治 台本=吉川雅喜/早川昭二 演出=山田善靖/飯田信之
No.1 6月21日~27日 砂防会館ホール
『二つの月曜日の思い出』
作=アーサー・ミラー 訳=飯田信之 演出=早川昭二

 

 

 
劇団銅鑼
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